蜷川実花 with EiM展 望む世界、そして消えるもの
写真家・映画監督の蜷川実花とクリエイティブチームEiMが、3年ぶりにTOKYO NODEで展覧会を開きます。前回は81日間で25万人が訪れました。今回は、思い描いた世界が実現するとき見えなくなるものは何か、という問いから構想した新作中心の大規模展です。

- 会期
- 2027年4月29日~9月26日
- 会場
- TOKYO NODE · 港区
- 住所
- 東京都港区虎ノ門2-6-2 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー8F・45F〜49F東京メトロ日比谷線虎ノ門ヒルズ駅直結。入口は8階で、ステーションアトリウムの「OFFICE / TOKYONODE」入口からシャトルエレベーターで上がりますGoogleマップで開く
- 開館時間
- 11:00–20:00
来館の計画
カレンダーには開幕日から会期全体が登録されます。開館時間と休館日は事前にご確認ください。



