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あと172日で開幕#写真#メディアアート

蜷川実花 with EiM展 望む世界、そして消えるもの

写真家・映画監督の蜷川実花とクリエイティブチームEiMが、3年ぶりにTOKYO NODEで展覧会を開きます。前回は81日間で25万人が訪れました。今回は、思い描いた世界が実現するとき見えなくなるものは何か、という問いから構想した新作中心の大規模展です。

画像: TOKYO NODE
会期
2027年4月29日~9月26日
会場
TOKYO NODE · 港区
住所
東京都港区虎ノ門2-6-2 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー8F・45F〜49F東京メトロ日比谷線虎ノ門ヒルズ駅直結。入口は8階で、ステーションアトリウムの「OFFICE / TOKYONODE」入口からシャトルエレベーターで上がりますGoogleマップで開く
開館時間
11:00–20:00

来館の計画

カレンダーには開幕日から会期全体が登録されます。開館時間と休館日は事前にご確認ください。

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