国立台湾文学館
中国語の原文:
國立臺灣文學館
台湾初の国立文学博物館。館舎は1916年に完成した日本統治期の台南州庁で、現在は国定古跡。2003年に開館し、2021年に中央官庁の「国立台湾文学館」に昇格した。常設展のほか、特別展を毎年入れ替えて開催している。
- 住所
- 臺南市中西區中正路1號
- アクセス
- 台南駅の前站出口からタクシーで約5分、または中山路を歩いて約15分。102、25、902番のバスで「孔廟(台湾文学館・台南市美術館1館)」停留所へも行ける
- 開館時間
- 09:00–18:00
- 休館日
- 月
- 観覧料
- 入館無料
定休日のみ掲載しています。祝日の開館状況は、各館の案内をご確認ください。
アクセスと観覧料は2026年11月2日に公式サイトで確認しました。
はじめての来館
- ロビーのカウンターにセルフ式ロッカーがあります。図書室と文学楽園に入る前に、手荷物、リュック、私物の本を預けてください。
- 共用スペースでは撮影できますが、フラッシュ、三脚、自撮り棒は使えません。
- 館内は飲食禁止。月曜休館(祝日は開館)。
公式サイトの来館案内をもとに2026年11月2日に確認しました。
開催中・開催予定の展覧会
展覧会 (開催中 1 · まもなく開幕 1)
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